2014年4月20日日曜日

第二礼拝 メッセージ!

長崎教会の主日第二礼拝、メッセージです。松本俊也 牧師がルカの福音書9章23〜25節より語られました。
十字架を負う歩みは、律法から信仰へと私たちを導きます。
イエス様は、信仰の歩みを与えるために「私について来なさい。」と言われました。自分を捨てとは神様を第一とする事です。私たちには負うべき十字架があるのです。
律法によって、このみ言葉に従えば苦しいだけです。
神様のみことばに祈り聞き従う信仰によって、恵みによって歩みましょう。そこに最高の人生があるのです。

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